最新インプラント症例:日本歯周病学会歯周病専門医、国際インプラント学会認定医

インプラントなら横浜の大船駅北口歯科  神奈川県横浜市(JR大船駅北口から徒歩3分)にあります 国際インプラント学会認定医、日本歯周病学会専門医です。 インプラントのマニアックな情報を掲載しています。

2014年02月

最新インプラント症例:209回目

この最新インプラント症例ブログは毎週木曜日にアップしています。
『209回目のインプラント症例』になります。

始めに予約に関してです。
現在当医院の予約は、非常に混み合っており予約が取りづらい状態です。
通常、2〜3週間先まで予約が埋まっていることが多く、
院長の予約に関しては、さらに取りにくい状況になっています。
特に 担当医を指定される場合には、できるかぎり早めにご連絡いただければと思います。


それでは本日の症例です。
本日の症例は再アップのケースです。
このところ非常に忙しくので再アップケースが増えています。

重度歯周病の症例です。

本当に歯周病の患者様は多いです。
私自身が歯周病専門医 ということもありますが、
毎日のように重度歯周病の患者様が来院されます。

歯周病も中程度までであれば、治療自体もさほど難しいものではありませんが、重度歯周病になると大変です。
治療自体も時間もかかり大変なのですが、
その将来性も厳しいものとなります。
歯周病の治療 を行えば、元の状態に復元できるかと言いますと
違います。
歯周病の治療 により、歯周病の進行を停止させることは可能です。
また、失った骨も状況によっては骨を回復させる再生治療 も可能です。
しかし、こうした治療は全てのケースで可能なわけではありません。
もちろん適応症があります。
基本的には 歯周病の治療 により、歯周病の進行を停止させることは可能ですが、
失った骨がもとの状態に戻る分けではありません。
また、一度歯周病の治療 を行ったからといっても
二度と歯周病にならないということではありません。
重度歯周病の患者様の場合、治療終了後にも歯周病が再発するリスクは
健康な方と比較すると圧倒的に高いのが事実です。
私の経験の中でも もともと重度歯周病の患者様の場合、
一旦 歯周病の進行を停止させても 数年経過すると 再発するケースがあります。
もともとが骨吸収が大きい場合には、
少しの歯周病の再発でも歯を失う結果になります。
本当に重度歯周病の患者様の治療は大変なんです。

また、重度歯周病の患者様にインプラント治療を行う場合には
最も注意が必要です。
歯周病をきちんと治さない状態でインプラント治療を行った場合には、
歯周病細菌がインプラントにも感染します。
これをインプラント周囲炎(インプラントの歯周病) と言います。

歯周病は進行すると本当に大変になります。
早期に対応することが重要な病気です。

本日ご紹介する患者様もそのような重度歯周病の患者様でした。

患者様は、年々 歯がなくなってきて、噛むところも少なくなって困っている方でした。
最近も残っている下顎の歯がグラグラしてきたため、近くの歯科医院を受診したところ
『歯周病が進行しているため、何本もの歯を抜歯しなければならない!』
との診断を受けました。

『このままでいると 全ての歯がなくなってしまう』 と考え、
歯周病の専門医を受診しようと探されて、当医院に来院されました。

初診時の状態は、かなり悪い状態でした。
上顎は 4歯のみ残っているだけで、
下顎は 10歯残っていましたが、4歯はグラグラで 指で触っただけでも取れそうな状態でした。
当然のことながら 腫れ や 出血 もありました。
初診時のレントゲンが以下になります。
スライド1

このままでは、骨吸収の状態が分かりませんで、いつものように 骨吸収の状態を分かりやすくするために 骨吸収の状態を線で書いたのが以下のレントゲンになります。
青線が骨吸収を起こす前の骨の位置です。
赤線は、現在の骨の位置です。
下顎の前歯部から右側にかけて かなりの骨吸収があるのが分かるかと思います。
スライド2

歯周病検査 の結果、グラグラの4歯は、歯周病治療 を行っても改善しないと判断したため、抜歯になりました。
スライド3

問題なのは、抜歯後の治療方針です。
患者様は、義歯(入れ歯)は可能なかぎり避けたい とのご希望がありました。
現在、上顎は大きな義歯を使用していますが、やはり違和感があります。
また、下顎の左右の奥歯が欠損していますが、義歯は違和感が強く義歯が使用できない状態でした。
そこで、下顎のグラグラしている4歯を抜歯後には、ブリッジで対応する計画になりました。
スライド4

ブリッジは、歯を削除し連結した被せ物を装着する治療です。
そのため、どうしても歯を削除することが必要になります。
可能なかぎり歯を削除しない方が良いことは事実です。
また、ブリッジは欠損している部位を残っている歯で支えるため、支える歯(土台となる歯)に負担が加わりやすい治療です。
もし、治療期間、治療費 等をまったく考えなければブリッジよりは、インプラント治療の方が優れている点は多くあります。
しかし、治療費の問題は大きく 
それぞれの利点、欠点をお話した結果、ブリッジで治療することなったのです。

ただし、今回のブリッジにはリスクはあります。
下顎の一番奥の歯は、神経がない歯なのです。
スライド5

神経のない歯は非常に脆く、歯根破折 のリスクが高い歯です。
神経がない歯の歯根破折 については、このブログを何回か見られている方であればお分かりのことと思います。

ブリッジの土台となる歯が神経がない!
欠損数が多いので、土台には負担が加わりやすい!
等の問題を抱えることになります。
また、患者様は下顎の奥歯は、義歯(入れ歯)を使用しない!
という点もブリッジに負担が加わりやすいことです。

そこで少しでのブリッジの負担を軽減することと
下顎の臼歯部の欠損部で噛めるようにするために、左右の奥歯に1本づつの合計2本のインプラントを埋入することになりました。
以下のような治療計画です。
スライド6

ただし、本来であれば下顎の奥歯は、左右2歯分が欠損しているので、
左右に2本づつの合計4本のインプラントが必要なところです。
しかし、治療費を抑えるということから最小限のインプラントの埋入となりました。
スライド7

以下が治療終了後です。
スライド8

今回の症例のインプラント治療は非常に簡単でした。
骨吸収もほとんどありませんでした。
本日の症例のポイントは、
下顎の左右に1本づつですが、インプラントを埋入することにより
下顎は、義歯を使用しないですみました。
また、インプラントにより噛み合わせの安定が得られた結果、
下顎のブリッジの負担も少なくなり将来的な予知性も高まりました。

もちろん保存した他の歯については、
インプラント治療前に 徹底した歯周病の治療も行っています。
現在、メインテナンス(定期検査) を行っているところです。
インプラントだけでなく、残っている天然歯のブリッジの方が心配な面もありますが、
患者様の歯ブラシ状態も良好ですので、この状態を維持できるように管理をしていきたいと思います。
上顎の欠損部についても将来的に患者様がご希望されれば、今後インプラント治療となるでしょう。


使用したインプラントは、ストローマンインプラント(ITIインプラント) です。


治療費
上記の症例をインプラントモニターで行った場合の治療費は以下になります。

1欠損分の治療費(インプラント1部位の治療費)
インプラント   1本  168.000円(消費税込)×1本
被せ物(白い歯) 1歯  105.000円(消費税込)×1歯分
合計 273.000円(消費税込)
になります。
治療費をさらに抑える方法として 被せ物を金属製にする方法があります。
金属製の被せ物は、1歯 73.500円(消費税込)になりますので、
合計 241.500円(消費税込)
になります。



当医院のインプラント治療費用の中には、
治療中のレントゲン撮影や薬代、
土台(アバットメント) の費用、
仮歯 の費用、
治療経過のレントゲン撮影、
セラミック等の被せ物の費用、
スプリッティング法(リッジエクスパンジョン法)
OAM(大口式)インプラントシステム
GBR法(骨増大法:インプラント埋入と同時の場合)
ソケットリフト法 の費用、
静脈内鎮静法(眠っている間に終了します) の費用も含まれています。
治療計画以上の追加費用はありません。
全て含まれた費用です。




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今回のモニター募集は、できるかぎり多くの症例を掲載したいと思っているため、1歯欠損も募集しています。
何歯欠損でも大丈夫ですので、ご希望がございましたらご連絡下さい。

最近インプラント治療を行う際に静脈内鎮静法(眠っている間に終了します) をご希望される方が非常に多くなってきています。
そこで、静脈内鎮静法 による麻酔をもっと多くの方にご利用していただくために 今まで3万円かかっていた費用を無料にしました。
これは、静脈内鎮静法 でインプラント治療を行いたいが、麻酔費用がかかるのがネックと考えられ断念されるケースがでてきたためです。
そのため、暫くの間 試験的に無料とさせていただくことにしました。
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圧倒的に楽にインプラント治療が行えます。


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大船駅北口歯科インプラントセンターインプラント 歯周病 専門医

神奈川県横浜市にある 日本歯周病学会歯周病専門医 国際インプラント学会認定医の歯科医院
I.T.Iインプラント認定医でもあり、 GBR法 サイナスリフト 審美インプラント等の難症例も行います。
HPでは 治療費(費用)の説明や インプラント症例 無料相談コーナーもあります。

最新インプラント症例:208回目

『208回目のインプラント症例』になります。

さて本日の症例は、『治療計画の難しさ』です。
治療計画というのは、口腔内だけでは考えられません。
虫歯がいっぱいあったり、
歯周病が進行していたり、
噛み合わせがズレていたり、
欠損数が多かったり
した場合には、治療計画が非常に複雑になります。
もちろん、治療期間、治療方法、治療費、患者様の体調、治療費対するご理解の程度…等に制限がなければ、理想的な治療方法があります。
しかし、現実問題として、
 忙しくて通院が難しい!
 痛みのある治療は嫌!
 体調が悪い!
 高額な治療費は無理!
といったさまざまな問題があり、『どこまで治療を行うか』ということは
患者様のご希望、口腔内の状態 等を考えた上で決定されます。

本日ご紹介する症例も悩むことが非常に多かったケースです。

それでは早速始めましょう。
以下が初診時のレントゲンです。
スライド01

グラグラしている歯が多くありました。
スライド02

虫歯!
歯周病!
歯がない部分がある!
噛み合わせのズレが起こっている!
等さまざまな問題があります。
いつものように 骨吸収の状態を分かりやすくするために
骨吸収の状態を線で書いたのが以下のレントゲンになります。
青線が骨吸収を起こす前の骨の位置です。
赤線は、現在の骨の位置です。
スライド03

さらに分かりやすくするために 骨吸収部位を赤色の領域で表しします。
スライド04

骨吸収が非常に大きいのが分かります。
多くの歯が初診時にすでにグラグラです。
指で触っても取れそうな歯も多くあります。
下顎右側の奥歯がないことからも 噛むことも困難になっています。
一番最初に問題となるのが、
『どの歯を抜歯するのか?』ということです。
スライド05

現実問題としては、ほとんどの歯は将来性が低く、抜歯の対象です。
スライド06

逆に治療が可能な歯は以下の歯です。
歯周病治療、虫歯の治療…等を行うことにより治療が可能な歯です。
スライド07

患者様のご希望としては、
『極力 抜歯しないで 歯を保存したい!』
とのご希望がありました。
治療を受ける患者様側としては、当然のことです。
私達歯科医師も極力歯を保存したいと考えています。
しかし、将来性を考えた場合、
保存する方が良いのか?
抜歯した方が良いのか?
等を考えなければいけません。
スライド08

今回の症例も
歯周病の状態、
虫歯の状態、
噛み合わせの状態、
患者様のご希望を考えて以下の歯を抜歯することにしました。
スライド09

保存が厳しい歯もありましたが、それらの歯は残す(保存する)ことにしました。
最終的な治療計画は以下のようになりました。
スライド10

それでは、この治療の妥当性について解説していきます。
まず、右側です。
抜歯後 右側奥歯は、上下後ともに欠損になります。
欠損した部位の治療方法としては、
1.インプラント
2.義歯(入れ歯)
になります。
患者様は、取り外し式の義歯(入れ歯)は嫌なため、固定式のインプラント治療を選択されました。
スライド11

右側の奥歯の治療方法はこれで決定です。
次に上顎の前歯部です。
これが大きな問題となるのです。
今回の治療計画では、上顎前歯部は、2歯のみを抜歯し、2本のインプラントを埋入する計画になっています。
しかし、問題なのはインプラントを埋入した両側の歯(天然歯)です。
この歯自体すでにグラグラしています。
将来性はあまり高いとはいえません。
スライド12

もし、上顎の前歯部に2本のインプラントを埋入した後で
その両側の歯がダメになった場合には、
さらに2本のインプラントの追加が必要になります。
スライド14

そのため、理想的な治療方法としては、
上顎前歯部の2歯のみを抜歯するのではなく、
将来性の低い残りの歯も抜歯して治療計画を立てることです。
具体的には上顎前歯部は、4歯とも抜歯です。
スライド15

そして、2本のインプラントを埋入し、
インプラントブリッジとする方法です。
スライド16

この治療方法のが、最終的な治療費の削減にもなります。
治療の繰り返しもありません。
理想的な治療方法です。
しかし、理想的な治療方法 と 患者様のご希望とは違います。
患者様には、将来的に起こる さまざまな ことをご説明しました。
その結果、患者様は、
『なんとか歯を残したい!』という強いご希望がありました。
これが最終決定です。
スライド17

どの治療方法が良いということではありません。
それぞれの利点、欠点を十分ご理解していただき、
最終的な治療方針が決定されるのです。
次に下顎左側です。
スライド18

今回の治療計画では、欠損部周囲の歯を削り、ブリッジという治療方針になりました。
しかし、理想的には、ブリッジではない方が良いでしょう。
下顎左側の奥歯の治療方法としては、
1.ブリッジ
2.義歯(入れ歯)
3.インプラント
になります。
スライド19

患者様は、取り外し式の義歯は嫌であったため、
ブリッジ もしくは インプラント となります。
理想的にはインプラント治療が良いでしょう。
この理由として、歯を削ることがないからです。
スライド20

しかし、インプラント治療の場合、費用の問題がどうしてもあります。
スライド21

今回、右側 や 上顎前歯部 にもインプラント治療を予定しています。
さらに下顎左側までインプラント治療となると これは大変です。
今回の治療で最優先となる治療は、右側です。
右側の奥歯できちんと噛むことが可能となることが
将来的に口腔内を維持するために重要なことなのです。
スライド22

さまざまなことを考えた結果、下顎左側の奥歯はブリッジで対応することにしました。
また、このブリッジも治療費を抑えることを考え、保険のブリッジにしました。
ブリッジは、残っている歯の数によって違いますが、
ほとんどのケースで保険が適応されます。
ただし、材質は限定されます。(保険で セラミック 等は使用できません)
下顎左側のブリッジの治療費は、約25.000円程度です。
(神経がある、ない、によっても違います)
以下がインプラント治療が終了した状態です。
スライド24


今回の症例のテーマは、『治療計画の難しさ』でした。

治療費
上記の症例をインプラントモニターで行った場合の治療費は以下になります。

インプラント   1本  168.000円(消費税込) 
被せ物(白い歯) 1歯  105.000円(消費税込)〜 になります。
治療費をさらに抑える方法として 被せ物を金属製にする方法があります。
金属製の被せ物は、1歯 73.500円(消費税込)になります。

当医院のインプラント治療費用の中には、
治療中のレントゲン撮影や薬代、
土台(アバットメント) の費用、
仮歯 の費用、
治療経過のレントゲン撮影、
セラミック等の被せ物の費用、
スプリッティング法(リッジエクスパンジョン法)
OAM(大口式)インプラントシステム
GBR法(骨増大法:インプラント埋入と同時の場合)
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診療相談ページが故障中です!

ブログの更新が遅れてすみません。
現在ホームページのリニューアルで忙しく、
ブログの更新ができずにいます。

また、現在 診療相談(http://www.sugiyama-dental.com/inquire.html)が機能しなくなっています。
どこに問題があるのかを現在調査中です。

ご利用される方には大変ご迷惑をおかけします。

いろいろなことがあり、大変です。

他にも 先日から3日間、メールが使用できなくなり大変でした。
ようやく復旧しましたが、
新しくアカウントを入れ直したため、過去のデータが消えてしまいました。
大変ショックです。

パソコン機器関連 や ネットは時々ありますね。
今までも何度もPCが壊れて大変な目にあいました。

PC破損からデータを守るために
外付きのハードディスクにデータを移行していたのですが、
ちょっと前からそのハードディスクにも問題があって…

問題が重なることはありますね。

気を取り直してリニューアルを進めます!!

Profile
     院長履歴

1993年 神奈川歯科大学卒業
1993年 同大学歯周病学講座
      入局
1999年 日本歯周病学会
      専門医取得
1999年 東京都にて杉山歯科
      医院開業
2003年 I.T.Iメンバー認定
2005年 国際口腔
      インプラント
      学会認定医取得
2006年 大船駅北口歯科
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