最新インプラント症例:日本歯周病学会歯周病専門医、国際インプラント学会認定医

インプラントなら横浜の大船駅北口歯科  神奈川県横浜市(JR大船駅北口から徒歩3分)にあります 国際インプラント学会認定医、日本歯周病学会専門医です。 インプラントのマニアックな情報を掲載しています。

治療の中断

インプラント治療が中断される原因-どうして歯科治療は中断されるのか?:その23

さて連休も終わりました。
今日から当医院も仕事です。

休み前は院長の体調不良によりご迷惑をおかけしてしまった患者様には大変申し訳ありませんでした。

今日のテーマは先日と同様の内容になります。
『インプラント治療が中断される原因-どうして歯科治療は中断されるのか?』
ということになります。
歯周病治療を中心に解説していきたいと思います。

『治療中断は必ず歯周病を悪化させる!』
『その先に待っているのは歯を失うこと』

一度歯周病治療を中断した患者さんが再度来院した場合、ほとんどの患者さんが悪化しています。
これは一度治療を中断すると再度治療を受けるまでにある程度の期間(時間)が経っていることがほとんどであり、治療に対する積極性が劣るためブラッシング自体も不足になっている場合がほとんどであり、再度検査を行うと必ずといっていいほど検査結果は悪化しています。
一度治療を中断したとしてもあきらめず、再度治療を行う行動力をもって下さい。

歯周病治療において大切なこと

1 歯周病に対する正しい知識を理解すること
2 現在の歯周病の進行程度および治療内容を把握すること
3 毎食後、人の2倍の時間をかけ徹底して歯ブラシを行うこと!
  歯ブラシを少しでも怠ると、治療の効果はないと思って下さい。
4 絶対に禁煙すること!
  喫煙者は歯周病は治りませんし、インプラントもダメになります!
5 歯周病も全身的な病気の一つですから、食生活、睡眠、適度な運動、
  ストレスをためない等の生活習慣に十分注意すること!
6 根気強く治療を行うこと
7 定期検査(メインテナンス)を必ず受けること

上記全てをみてどうですか?
喫煙し、食生活や睡眠?ましてはストレスまで…
無理だ!
と思われている方は歯周病治療は難しいと思って下さい。
歯周病も全身疾患の一つです。
例えば、糖尿病の方がいたとします。
重度の糖尿病とします。
食生活、喫煙、運動…
どれをとっても改善しなければ、治りません。
徹底してです。

喫煙したり、脂っこい食生活していても長生きしている人もいるじゃないか?
と本気で思っている方は治療はあきらめた方が良いと思います。
喫煙を例にとると、歯周病の方と歯周病ではない方ではリクスの程度はまったく違います。
歯周病で歯を失った後にインプラントをされた患者様で、喫煙されている方はいらしゃいます。
喫煙されている本人はさほど深刻には思っていらしゃらないと思いますが、これは意識があまりにも低いことです。

話は長くなりましたが、上記の7つは最低限守らなければ、ならないことです。

歯周病になってしまい、抜歯後にインプラントを希望される場合、どうしてもインプラントを行い、噛むことに集中してしまいがちですが、本当に注意しなければならないことは歯を失った原因です。
歯のない部分に単にインプラントを行っても原因を改善しないとインプラントもダメになってしまいます。
また、現在問題がない歯までもがダメになってしまう可能性があります。
インプラントを行う際にはまず、
『どうして抜歯に至ったのか?』
ということをきちんと把握する必要性があります。

それでは、また明日。

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大船駅北口歯科インプラントセンターインプラント 歯周病 専門医

神奈川県横浜市にある日本歯周病学会歯周病専門医 国際インプラント学会認定医の歯科医院
I.T.Iインプラント認定医でもあり、GBR法、サイナスリフト、審美インプラント等の難症例も行います。
HPでは治療費(費用)の説明やインプラント症例、無料相談コーナーもあります。

インプラント治療が中断される原因-どうして歯科治療は中断されるのか?:その13

3日間ブログを中断していましてすみませんでした。
体調もだいぶ回復しましたので、今日は新しいテーマで書きたいと思います。

新しいテーマは『インプラント治療が中断される原因-どうして歯科治療は中断されるのか?』です。

治療中断で失敗する患者様が非常に多い!

インプラント治療を希望される方はもちろん歯が欠損しているわけです。歯がなくなる原因として
1 歯周病
2 虫歯
3 歯根破折
が考えられます。
そして多数の欠損をもつ患者様の多くは欠損状態を放置していた経緯があります。
そして、だんだんと噛めなくなり、痛みも伴い、『そろそろまずい!』と思って歯科医院を来院される方が多くいらしゃいます。
そうした場合の治療は虫歯1本の治療とは異なり、数回の治療で終了することはほとんどの場合ありません。
特に重度の歯周病を併発している場合、治療期間が半年や1年かかることもあります。
インプラント治療を行う前に歯周病の治療はどうしても終了させておく必要性があります。
それは、歯周病細菌はインプラントにも感染してしまうからです。
これをインプラント周囲炎と言います。
この詳細は こちらを御覧下さい。
インプラントと歯周病の治療を希望されて来院した患者さんのうち何割かの人は治療を中断してしまいます。
それでは何故このように治療を中断する人が多いのでしょう。
ここでは歯周病患者様に焦点を絞って話たいと思います。

治療中断患者様の共通点
1 自覚症状がないから。
2 初期の治療により出血等の症状が改善したから。
3 仕事等が忙しく、通院する時間がない。
4 治療に対する痛み等があったから。
5 治療の必要性はわかっていてもなかなか行動に移せない。
6 一度予約をキャンセルしてしまったために通院しにくくなった。
7 治療に対する理解が得られなかった。

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インプラント 歯周病 専門医のブログ:歯科治療を中断する原因:34

歯科治療を中断する原因:3

今日は木曜日ですので、休診です。
6月はいろいろな締め切りがありますので、忙しい毎日です。
ブログを書く時間がちょと遅れました。
(いつもは朝9:00頃に書いていますが…)


さて今日も『歯科治療を中断する原因』についてです。

昨日の最後に『歯周病治療において大切なこと』を5つ書きました。

その中で3番目にありました『ブラッシングを正しく毎食後行うこと』について話したいと思います。

歯周病になる原因には大きく分けて2つあります。

まず一つ目は『汚れの付着』です。
二つ目は『噛み合わせ』です。

今日は『汚れの付着』について話したいと思います。

簡単に言えば、
『毎食がんばって歯ブラシしましょう』ということなのですが…
これが難しいのです。
特に『 “正しい”ブラッシング 』は難しいものです。
みなさん歯ブラシは毎食行っていると思いますが、
“正しく”できているかと言えば、
ほとんどの方は磨き残しがあるものです。
そのため、歯周病治療の前には『歯科衛生士』による歯ブラシの指導をさせていただいています。
『歯科衛生士』は毎日、歯周病患者様の口腔清掃指導を行っていますので、口腔内を見れば、どこが苦手で、どのように指導すれば良いかがわかります。
そして患者様個人に合わせた指導を行います。

患者様の中にはこのブラッシング指導を受けるのは面倒だと思われる方もいらっしゃいます。
『毎日歯ブラシはきちんとしているから…』
と思われています。
しかし、100%歯ブラシができる方はいません。
どこか苦手な場所(磨き残し)があります。
この苦手な場所が問題なのです。
歯ブラシが苦手な場所(歯ブラシが届いていない場所)はだいたいいつも決まっています。
そのためそうした場所から歯周病は進行していきます。
多いのが『奥歯』や『歯の内側』です。
歯ブラシが届きにくいですからね。

基本的に歯ブラシが十分できていないために
歯周病になっているのですから
『毎食、歯ブラシをしているから…大丈夫…』

『毎日、歯ブラシをしていたのに…なぜ歯周病になったのでしょうか…』
というような理由には無理があります。

人間ですから100%ブラッシングを行うことは無理です。

人によれば、歯ブラシを全然しなくても歯周病にならない人もいます。
だからといって歯ブラシをしなくていいということではありません。

例えば、タバコを1日1箱以上吸っていても100歳まで健康でいる人もいれば、
タバコを吸わない人でも『肺ガン』になる人にいます。
だからといってタバコを吸っていいということではありません。

糖尿病や高血圧等の病気がある人はそれだけでリスクが高いのですから
悪化させるようなタバコは絶対にいけません。

同じように歯周病の方は 通常の方 よりリスクは高いのですから
徹底したブラッシングが必要です。

歯周病でない人が1回、5分ブラッシングしたとすれば、
歯周病の方は“その倍以上の時間をかけて”ブラッシングしなければなりません。

またその状態をずっと維持しなければならないのですから…
大変です。

しかし、歯がなくなって噛めない方がもっと大変ですよ!

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インプラント 歯周病 専門医のブログ:歯科治療を中断する原因:24

歯科治療を中断する原因:2

さて昨日から始まった新しいシリーズ『歯科治療を中断する原因』
を今日もお話したいと思います。

昨日は 歯周病治療を中断してしまう患者様の共通点
としては以下のことを書きました。

おさらいです。
歯周病治療を中断する原因は
1 自覚症状がないから。
2 初期の治療により出血等の症状が改善したから。
3 仕事等が忙しく、通院する時間がない。
4 治療に対する痛み等があったから。
5 治療の必要性はわかっていてもなかなか行動に移せない。
6 一度予約をキャンセルしてしまったために通院しにくくなった。
7 治療に対する理解が得られなかった
でした。

歯科治療は時間もかかり大変なことですが、
がんばって通院していただきたいと思います。

またもし、一度治療を中断してもまた時間ができましたら再度治療を開始されることをお勧めします。

一度歯周病治療を中断した患者さんが再度来院した場合、
ほとんどの患者さんが悪化しています。
これは一度治療を中断すると 再度治療を受けるまでに ある程度の期間(時間)が経っていることがほとんどであり、
治療に対する積極性が劣るため ブラッシング自体も不足になっている
場合がほとんどで、
再度検査を行うと 必ずといっていいほど 検査結果は悪化しています。一度治療を中断したとしてもあきらめず、再度治療を行う行動力をもって下さい。

歯周病は放置すると必ず悪化します。
悪化した結果、歯はなくなってしまいます。

当院はインプラントセンターですので、毎日 インプラントの手術があります。
多い日では1日 3〜4件という日もあります。

それだけ歯が欠損して 困っている患者様が多いということです。

そして歯が欠損している原因の多くは『歯周病』です。

『もっと早く治療していれば…』
と多くの患者様は言います。

また一度 歯周病の治療を開始したが、その後中断され、再度 来院した際には悪化しており、抜歯となることもあります。
『本当は初診時のまま治療を行っていれば、治ったのに…』
と思われることもあります。

もったいないと言えば、もったないことです。
しかたがないと言ってしまえば、それまでです。

忙しい毎日の中で歯科治療に時間をかけるのは大変かもしれません。

しかし、歯周病が悪化すればもっともっと治療には時間がかかりますし、
歯も失うことになります。

以下に歯周病治療において大切なことを列挙します。

1. 歯周病に対する正しい知識を理解すること
2. 現在の歯周病の進行程度および治療内容を把握すること
3. ブラッシングを正しく毎食後行うこと
4. 根気強く治療を行うこと
5. 定期検査(メインテナンス)を必ず受けること

この中でまず重要になってくるのが、1.と2. の 歯周病治療に対する理解です。

まず、歯周病治療を受けるにあたり、徹底した歯周病の検査を行い、
歯科医師(できれば歯周病専門医)から説明された または 渡された『歯周病の治療計画』をよく読み 理解することが大切です。

治療方法、治療期間、治療費、将来性、といった計画書です。

こうしたことを事前にきちんとご理解されることが歯周病治療を断念せず、続けられる第一歩です。

どんな治療を行うのか?
治療期間はどれくらいかかるのか?
治療費は?
といったことが分らなければ、治療を続けることが難しくなります。

歯周病治療を開始する際にはまず、こうした治療計画書をご理解することが大切です。

今日はこれで終わりです。
また明日もこの続きです。

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インプラント 歯周病 専門医のブログ:歯科治療を中断する原因:13

歯科治療を中断する原因:1

今日から新しいテーマになります。
『歯科治療を中断する原因』です。

当医院に来院される患者様のほとんどが、インプラント治療と歯周病治療を希望(90%以上)されています。

その中でインプラント治療のみが必要な患者様 のほとんどは治療を無事完了し、その後のメインテナンスもほとんどいらしゃってます。

しかし、歯周病の治療のみを希望されて来院される患者様の何割かは
歯周病治療の途中で 治療を中断してしまうことがあります。
また歯周病のメインテナンスに関してはさらに多いのが現状です。

歯周病治療が無事終了してもその後のメインテナンスになると最初の1〜2年は来院される患者様が多いですが、
それ以上になるとメインテナンスに来院しなくなる方は増えます。
(メインテナンスをきちんと受ける方法については後日このシリーズの中で話ます)

それでは まず第一点として
インプラントの治療を希望された患者様と
歯周病の治療を希望された患者様
にはどのような違いがあるのでしょうか?

考えられることとして

1. インプラント治療は費用がかかるため、その後のケアーに不安があり、
  もし再治療になった場合のことを考えると大変であると考えている。

2. 当医院においてはインプラント治療には保証期間があり、保証に際し、
  1年に1回はメインテナンスに来院していただくことが条件になっているため。
  (保証期間内であれば、メインテナンスを受けていただければ もし問題が生じた場合には、
   再治療は完全無料となっています)

3. 歯周病治療のほとんどは健康保険が適応されています。
  (もちろん当医院においても歯周病治療は保険適応です)
  しかし、日本の保険診療には、当医院(インプラント治療に関して)で設定している上記(2.)の
  ような保証というものは設定されていません。
  そのためメインテナンスを行わなくても再発すれば、また歯周病治療を行うという考え方を持ってい
  る患者様もいらしゃいます。
  また保険上、数年前までメインテナンスという概念自体もありませんでした。
  (日本の健康保険上、保険診療の中で歯科医院が独自に保証を設定することは禁止されています)

4. 先程と同じようになりますが、歯周病は再発すれば、『また治療を行えば良い…』という考えを持っ
  ている患者様もいらしゃいます。
  歯周病をあまり深刻に考えていなかたり、
  歯周病は保険でできるから…また問題が起れば、治療すればいい…
  という考え方です。

5. 初診時の状態にもよりますが、インプラント治療を希望されているという
  ことは一度 歯がなくなって困ったという経験をしているため、
  もし、インプラントがダメになったら再度 元の困っていた状態に戻るの
  ではないかという不安がある。

6. これも上記のように初診時の状態にもより違いますが、
  元々 歯が全てある状態で歯周病治療を受けた場合、歯がないことを経験していないため、
  歯がないことの不自由さを実際には経験していないため、
  その本当の大変さがわかっていないこともあります。

上記以外にもいっぱい理由はあるかと思います。

インプラント、歯周病、虫歯、義歯、どのような歯科治療であれ、治療後のメインテナンスは大切ですからね。
是非 受けていただきたいものです。

第二点目は歯周病治療の患者様に焦点を絞り、
治療を中断してしまう原因の詳細を具体的に考えていきましょう。

こうした原因を考えることにより、よりよい治療はなにかということが分かってきます。

歯周病治療を中断してしまう患者様の具体的な共通点としては以下の
ことがあげられます。

1 自覚症状がないから。
2 初期の治療により出血等の症状が改善したから。
3 仕事等が忙しく、通院する時間がない。
4 治療に対する痛み等があったから。
5 治療の必要性はわかっていてもなかなか行動に移せない。
6 一度予約をキャンセルしてしまったために通院しにくくなった。
7 治療に対する理解が得られなかった

治療中断はダメだとわかってはいますが、なかなか続けるのは難しいですね。

今日はこれで終了です。
明日は上記の7つについてさらに考えていきたいと思います。


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大船駅北口歯科インプラントセンターインプラント 歯周病 専門医

神奈川県横浜市にある日本歯周病学会歯周病専門医 国際インプラント学会認定医の歯科医院
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Profile

インプラント歯周病...

     院長履歴

1993年 神奈川歯科大学卒業
1993年 同大学歯周病学講座
      入局
1999年 日本歯周病学会
      専門医取得
1999年 東京都にて杉山歯科
      医院開業
2003年 I.T.Iメンバー認定
2005年 国際口腔
      インプラント
      学会認定医取得
2006年 大船駅北口歯科
      インプラント
      センター開業

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     sugiyama-d.sakura.ne.jp
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